2026年4月X投稿まとめ
士業育成システムで士業を共に育ち恩を送る人材(共育恩送)へと育成し、共育恩送の輪が広がることを目指す西井克己です。
2026年4月のX投稿のまとめです。
最も読まれた投稿は
はじめまして。中小企業診断士の西井克己です。 未経験から士業を目指す29歳以下の方へ。 私は独立20年で気づいた「共育恩送®」の思いを、 noteの無料記事に書きました。ご覧いただけると幸いです 育てられる経験が、いつか誰かを育てる側へつなぐ
でした。
4月1日
仕事の勝ちパターンを得る。 この優先順位は高い。
4月10日
士業育成システムによる求人 29歳以下の方 学歴・職歴不問 30歳以上の方 中小企業診断士1次試験合格 (独立前提の方はご遠慮いただいております) 迅技術経営では、共育恩送の思いに共感いただける方を通年採用をしております。 選考のプロセスにおいて、弊社から積極的に知識経験を質問することはありません。 それよりも、士業育成システムを自分が育成されるためだけのものではなく、それ以上に育った自分自身が後進を育成するシステムであることへの理解・共感を重視した採用活動をしております。 具体的には、自分がこの士業システムで育つメリットや期待を語る以上に、育った自分自身が後進を育成することの意義や楽しさを語れることを推奨しております。 週4日勤務、週40時間勤務です。 ※祝日のある週は祝日休み、月曜出勤 中小企業診断士2次試験前は2週間以上の試験休暇制度を設けております。 ◇ 資格取得支援あり(資格学校の受講料を20万円/年を上限に補助) ◇ 住宅手当あり(上限22,500円/月、会社契約で50,000円/月程度なので実質負担は3万円弱/月となります) ◇ 奨学金返還補助制度あり 給料は、 扶養家族がいない方234,000円 扶養家族がいらっしゃる方250,000円 中小企業診断士登録された方 289,000円 です。 ご検討のほどよろしくお願い申し上げます。
4月11日
中小企業診断士の仕事は、単なる「コンサル」ではない 社会起業家支援のリアル 「正しい計画」よりも大切なこと。 熱い想いを「継続可能な仕組み」に変える誠実さ。 未経験から地域に貢献したい方はお読みください
https://note.com/nishii_rmc/n/nbf249d685ee1
4月13日
noteで記事を書きはじめて、毎週投稿しています。 最近記事を見ていただけるようになりました。 ありがたい。
4月14日
共通言語を作る これが第一歩
4月14日
【従業員紹介】大学院、農業ベンチャー、ヨガ、移住、2児の母。未経験から診断士取得へ
うまくいかない時は自分の行動に問題がある 野村克也さんではないですが、負けに不思議な負けなし
4月19日
はじめまして。中小企業診断士の西井克己です。 未経験から士業を目指す29歳以下の方へ。 私は独立20年で気づいた「共育恩送®」の思いを、 noteの無料記事に書きました。ご覧いただけると幸いです 育てられる経験が、いつか誰かを育てる側へつなぐ
https://note.com/nishii_rmc/n/n6a3271df7749
4月20日
「共育」とは、教える側も教わる側も共に育つこと 率直な質問に触れるたび、私自身の診断士としての原点を再確認できまる 教える側が常に完璧である必要はありません 相手がどんな立場であっても学ぶ対象であるという姿勢こそが大事です 共に育つ喜びを大切にしたい
4月21日
議事録を書く作業は、単なる記録ではない 先輩の横で経営者の呼吸を感じ、診断士の思考をなぞる、最も濃密な共育の時間 最初は価値を生めなくても、2年かけてじっくり思いを蓄積すれば、一生モノの武器になる。自分のためではなく、誰かのために その覚悟を決めるための大切な助走期間
4月22日
4月23日
弊社の採用は29歳以下をメインとしています 未経験限定、資格不問と新卒と同じ条件としている理由は、共育恩送へ共感と資格と会社というを手段を活用して、人生をどう豊かにしたいかその思いに対し会社として応援するため
4月24日
4月25日
共育恩送は 芦田恵之助さんの教育信念を標語化した「共に育ちましょう」と 井上ひさしさんの著書「井上ひさしと141人の仲間たちの作文教室」の中に出てくる恩送り この2つから頂いています。 社員同士はもちろん、ご縁をいただいたお客様、地域の方が共に育ちましょうとはげみ、 その方たちと一緒に次世代に恩を送る そんな共育恩送の輪を広げていきたい
4月25日
「士業育成システム」に惹かれる人が陥る3つの罠 1調査不足:仕組みの表面だけを見て理念を見ない 2利己的な目的:自分の不安解消のためだけの資格取得 3受動的な姿勢:仕組みに乗ればなれるという勘違い 士業になって、居場所ができた後何をしたいですか?
https://note.com/nishii_rmc/n/n6a124034fc82
4月26日
迅技術経営は、3つの商標を登録しています 士業育成システム、共育恩送、共育感化 その狙いは、自分たちの仕事に誇りを持つため 知的財産権を持つことは、単なる権利以上の効果がある 自分たちの思いを言語化し、大切に守り続ける (思いを自分の言葉で表現し、実践する) そのことが、現場での良い仕事、良い支援につながる
西井のXのリンクは以下のとおりです。



