世に生を得るはことを成すにあり

石川県で理念経営を実践し、士業が組織として中小企業支援を行うことを目指す中小企業診断士西井克己です。

タイトルの「世に生を得るはことを成すにあり」は雑誌「致知」2016年1月号の特集「闘魂」インタビュー③

の込山洋一さん記事の言葉です。

引用開始

もう1つ大切いしているのが、

司馬遼太郎の「竜馬がゆく」に出てくる

「世に生を得るはことを成すにあり」という言葉です。

誰もがこの社会の創り手です。

「どうせ自分なんて」と考えるのではなく。

自分の何かの役割を担っているという自覚をもって

日々全力で生きること、志を追って生きることがとても大事だと思います。

引用終わり

自分の人生の役割を見出し、それに向かって全力で努力し続けることの大切さを再認識することができました。

弊社の補助金・助成金の専用ページ

ができましたご興味のある方は是非ご覧ください。

http://subvention.jp/

また、弊社の士業育成に関する思いをまとめた

弊社のリクルート用知的資産経営報告書はこちらです。

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